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 旧車オーナーのうらやまし~い隠れ家を拝見

バイク乗りの男なら誰もが憧れるスペース…ガレージはその最たるモノではないだろうか。
自分の愛車が大事であればあるほど、屋外よりは屋内で保管したくなるモノだ。
ましてやそれが希少なヴィンテージハーレーとなれば、なおさらだろう。

愛知県在住の岡戸芳広さん。なんと!自分でこのガレージを作られたそうです。
「ずっとガレージが欲しいと思っていて、とうとう4年前に作ったんです。もう何から何まで・・・(笑)。石畳も自分で敷きました。だから結構ボコボコで・・・。バイクでこの上を走ると、ちょっと気を遣うぐらい(笑)」
敷地には門が構えられ、石畳を歩いてガレージに向かう造りになっている。シャッターを開けると、WLAが2台!? その横には現行モデルのCVO、さらに隣には息子さんのスポーツスターと、計4台が並ぶ姿は壮観だ。しかし、どうしてWLAが2台も?
「もともとは'48年式のパンヘッドに乗っていたんですが、WLAの存在を知った時、いつかはコレに乗ってやろう!ってぐらい気に入ってしまったんです。何というか、低い位置に付いたヘッドライトもいかにも重心が低そうで・・・。アーミーグリーンもいい色だと思うんですよ。何といっても迫力がある。それからはインターネットを利用してオークションで部品を探したり…それでまたハマってしまったのかもしれないですね(笑)」
  ガレージには、バイクにまつわるアイテムをすべて収納してある。
  ヘルメットやジャケットもキレイに並べられている。
  CLUB HARLEY 公式ウェブサイト
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